P.I.C.S.で手掛けるプロジェクトや働くメンバーのバックグラウンドを掘り下げるP.I.C.S. CASE STUDY。
東宝が展開する、次代を担うクリエイターの才能支援を目的とするプロジェクト「GEMSTONE Creative Label」。
その取り組みから誕生し、異例の反響を呼んだオムニバス映画の第2弾『GEMNIBUS vol.2』。
P.I.C.S.は本作の一篇である、新鋭・関駿太監督による短編『ソニックビート』に制作プロダクションとして参加しています。
前編では、関監督をはじめ、本プロジェクトを牽引する東宝の栢木琢也氏、橋本理央氏、そしてP.I.C.S.のハン・サングン4名の座談会を通じて、企画の立ち上がりや本作のアイデアの源泉について深掘りします。
◼︎P.I.C.S. – CASE STUDY
「挑むことへの恐怖」を越えて。東宝 × P.I.C.S.が次代の才能・関駿太監督と走り出すまで(前編)
https://www.pics.tokyo/casestudy/sonicbeat_interview01