P.I.C.S.で手掛けるプロジェクトや働くメンバーのバックグラウンドを掘り下げるP.I.C.S. CASE STUDY。
東宝による才能支援プロジェクト「GEMSTONE Creative Label」から誕生したオムニバス映画『GEMNIBUS vol.2』。本作の一篇として制作された関駿太監督の『ソニックビート』は、カナダのファンタジア国際映画祭にも出品され、国境を越えて大きな反響を呼びました。
インタビュー後編では、西垣匠さん、山﨑天さん、戸塚純貴さんら魅力的なキャスト陣を迎えた撮影現場でのエピソードや、監督のビジョンを支え抜いたP.I.C.S.の制作体制、そして東宝の若手プロデューサー陣と築き上げた絆について語り合います。
関監督がプロとしての第一歩を踏み出した先に見据える、次なる挑戦とは――。引き続き、関監督、東宝の栢木琢也氏・橋本理央氏、P.I.C.S.のハン・サングン4名の座談会をお届けします。
◼︎P.I.C.S. – CASE STUDY
「挑むことへの恐怖」を越えて。東宝 × P.I.C.S.が次代の才能・関駿太監督と走り出すまで(後編)
https://www.pics.tokyo/casestudy/sonicbeat_interview02/