LUMINE CHRISTMAS 2018

さまざまな媒体で展開する新しい”HAPPY END”の形

LUMINE CHRISTMAS 2018

Released / ADVERTISE

メインビジュアル、館内装飾、WEBドラマ、ミュージックビデオと様々な媒体で展開したLUMINE クリスマスキャンペーン2018。
P.I.C.S.は本プロジェクトにコンセプトメイキングから参加。
2018年より新しくP.I.C.S.manegementに加わった此元和津也、豊田遼吾が携わったばかりでなく、今までの映像制作で培った様々な媒体でのクリエイティビティを発揮し、映像のフレームを飛び越えた、この多面的な展開を実現しました。

More Detail

Project Overview

キャンペーンのコンセプト「HAPPY HAPPY END」にはクリスマスを思いっきり演じ、最高のエンディングを味わう、そんな思いが込められています。
このコンセプトを世の中に発信していくために、”物語”と”ビジュアル”の2面から発信していくプロジェクトがスタートしました。

WEB Drama"MATCH girls"

”物語”のキーコンテンツとなったのはWEBドラマ「MATCH girls」。
童話「マッチ売りの少女」を現代の東京を舞台に再解釈し、誰もが知っているバッドエンドをハッピーエンドに書き換えるオリジナル短編作品です。
脚本をP.I.C.S.management所属の此元和津也が担当。監督を務めたのはドラマ「忘却のサチコ」(テレビ東京)などで知られる山岸聖太。新進気鋭の若手女優、中村ゆりかと岸井ゆきのが主演し、大きな話題となりました。
Youtubeで公開された約40分の作品を起点に、12月23日にシネ・リーブル池袋で1日限定の無料公開イベントを実施するなどリアルイベントへも展開。また、LUCKY TAPESによる主題歌「ワンダーランド」MVも同じ世界観で制作され、より大きな広がりとなりました。

作品について詳しくはこちら↓

LUMINE CHRISTMAS 2018 オリジナルドラマ 「MATCH girls」
https://www.pics.tokyo/works/lumine-christmas-2018-match-girls/

LUCKY TAPES「ワンダーランド」MV
https://www.pics.tokyo/works/lucky-tapes-wonderland/

Main Visual

メインビジュアル、ムービーはP.I.C.S.managementの豊田遼吾が起用されました。「ハッピーエンド」を生み出す工場をコンセプトに様々な仕掛けの詰まった豊田ならではの作品となりました。
ビジュアル、ムービーはキャンペーンWEBサイトで掲載された他、各LUMINE店舗での館内装飾にも展開。各店舗自体が”「ハッピーエンド」を生み出す工場”に変身し、クリスマスを彩る街の装置として人々に楽しさを伝えました。

作品について詳しくはこちら↓
https://www.pics.tokyo/works/lumine-christmas-2018-happy-happy-happy-end/