TOKYO INTERNATIONAL PROJECTION MAPPING AWARD VOL.3

東京国際プロジェクションマッピングアワード Vol.3

東京国際プロジェクションマッピングアワード Vol.3

Released / MUSIC

「東京国際プロジェクションマッピングアワード(以下、PMアワード)」は、若手映像クリエイターを対象とした日本最大級のプロジェクションマッピングのコンテストです。将来のコンテンツ産業の中核となる人材の発掘・育成と、プロジェクションマッピングという空間映像技術の高度化と普及を目的に毎年開催しています。

Vol.3は、海外校を含む全16チームが最終審査にノミネート。高さ約30メートル、幅約94メートルとなる東京ビッグサイトを象徴する会議棟を巨大スクリーンに約4ヶ月にわたって制作したプロジェクションマッピング作品を上映し、熱い戦いを繰り広げました。

受賞作品においては、東京ビッグサイトにて定期上映されるなど、有明地域のにぎわい創出にも寄与しています。

受賞作品の詳細は下記URLよりご覧ください。

結果発表!【東京国際プロジェクションマッピングアワード Vol.3】

【開催概要】
名称 : 東京国際プロジェクションマッピングアワード Vol.3
日程 : 2018年11月17日(土)
開場 : 16:30
上映会 :17:00 ~ 19:00(16作品)
場所 : 東京ビッグサイト 会議棟前広場

主催:株式会社東京ビッグサイト、東京国際プロジェクションマッピングアワード実行委員会
共催:有明エリアマネジメント連絡会
特別協力:東京都港湾局

東京国際プロジェクションマッピングアワード Vol.3
主催:東京国際プロジェクションマッピングアワード実行委員会
共催:一般社団法人東京臨海副都心まちづくり協議会
運営 :株式会社ピクス、株式会社イマジカデジタルスケープ

■ 出場校:大妻女子大学、京都精華大学、国立大学法人佐賀大学、札幌市立大学、首都大学東京、女子美術大学 大学院、国立大学法人信州大学 大学院、多摩美術大学、大同大学、デジタルハリウッド大学、東京工芸大学、日本工学院八王子専門学校、多摩美術大学、日本電子専門学校、宝塚大学、東京電機大学、Université du Québec à Montréal

■ 審査員:
川本康、千原徹也、Marc-André Baril、森内大輔、橋本大佑
※敬称略・順不同
■ 公式WEBサイト
http://pmaward.jp/

■ 公式Youtubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCkm4oV8cOMOMgNCgiLk7eSw
※こちらで全作品の映像、イベント記録映像をご覧頂けます。

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Client

© P.I.C.S. / IMAGICA DIGITALSCAPE

P.I.C.S. Member

Website

http://pmaward.jp/


Credit

Organization: P.I.C.S. , IMAGICA DEGITALSCAPE

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